「東方雨超天 ~ After Happy End World」に仕込んだネタまとめ

仕込んだネタまとめ

「東方雨超天 ~ After Happy End World」に仕込んだネタまとめ

はじめに

この怪文書は、ニコニコとYouTubeに投稿している「東方雨超天 ~ After Happy End World」こと「NEEDY GIRL OVERDOSE×東方風アレンジシリーズ」動画に関する、主にシナリオ・弾幕面の制作裏話とか、そういうものを語っている記事になります。
(※ぷらいべったーに掲載した記事の再掲です)
まずは動画を見ないと何を言っていることやらになると思うので、怪文書を読まれる前に、よろしければ各投稿サイトにて動画をご覧ください。

この記事には基本的に、「NEEDY GIRL OVERDOSE」と「東方Project」に対する、独自解釈と妄想しか書かれていません。
解釈違いだなって思ったらすみません。わたしにはこう見えたのでご容赦ください。
また、両原作のネタバレをしこたま含みます。特にNGOの全てのエンディングを見ていない方の閲覧はおすすめしません。
あなたが動画を見て自分で深読み妄想したいタイプの視聴者だった場合、このテキストはモロに「作者側の意図の開示」になってしまい、大いに妄想の楽しさを削ぐ可能性があります。ご注意ください。

各東方風アレンジ曲の「音楽的側面」にフォーカスした語りは(めちゃくちゃ長くなるしキリも無いので)この記事からは意図的に排除してあります。
各アレンジ楽曲の音楽的な話が気になる方は、ニコニコに投稿した曲個別動画のキャプション、及び曲個別動画内の音楽室コメントをご覧頂ければと思います。
(音楽的な話にフォーカスした怪文書を書く可能性もゼロではありませんが、果たしていつになることやら……)

それでは、東方雨超天の物語について、独自解釈と妄想に基づく裏話をお話させて頂きます。
すっごく長いので暇な時に適当に読んでください。

作品全体のテーマ

東方雨超天は「東方ProjectとNEEDY GIRL OVERDOSEのクロスオーバー二次創作動画」という体裁を取ってはいますが、わたしの両作品に対する解釈を非常に強く描き出すものにもなっています。

わたしは重篤な東方Projectのオタクです。なので好きな作品や推しキャラができると、すぐに東方とクロスオーバーさせて「もし彼や彼女が幻想入りして幻想郷にやってきたら、幻想郷の人間や妖怪とどんな会話をするんだろうなあ」と妄想してしまいます。
NGOをプレイして間もない頃、わたしは(案の定)「超てんちゃん(あめちゃん)がもしも幻想郷にやってくるなら、どういう経緯で幻想入りして、幻想郷住人とどんな会話をするんだろうなあ」という妄想を始めました。
しかし、妄想を始めてそれほど時間が経たないうちに、わたしは気づいてしまいました。「幻想郷にやって来る」つまり「現世の人間たちに忘れられて居場所をなくす」「現世から隔絶された閉鎖空間で生き延びる」という状況は、あめちゃんにとってはおそらく不本意というか、不愉快極まりない状況であると気づいてしまったのです。

あめちゃんがNGOというゲームを通してやりたかったのは「数多の人間に自分という存在を強く印象付けた後、手ひどく裏切って姿を消すことで、己の存在を鮮烈に相手の記憶に焼き付ける」ことだったのではないか、というのがわたしの自論です。
この自論については別の怪文書にまとめているので、わたしがどうしてこういう解釈に至ったか、気になる方は以下の記事をご覧ください。

つまり……あめちゃんの幻想入りストーリーを書くにあたって、わたしは自論に基づいて、こう考えました。「NGO原作のHappy End Worldエンドで、現世の人間の記憶に『超てんちゃん』を焼き付けて消えたあめちゃんが、もしも幻想入りという形で幻想郷に蘇ってしまったならば……彼女はきっと、幻想郷住人の記憶に鮮烈に『超てんちゃん』を焼き付けた後、幻想郷住人の仲間入りはせずに、永遠に消える道を選ぶだろう」と。
彼女は現世から消えた自分が、幻想となってのうのうと生き延びることなど、望まないはずです。現世を裏切って姿を消すだけでなく、幻想郷をも裏切って姿を消したいと願うはず。わたしはあめちゃんを、そういう女だと思っています。
ゆえに、東方雨超天のサブタイトルは”After Happy End World”です。「超てんちゃんがインターネットと一緒に現世から姿を消す」(=幻想入りしたと解釈できる)Happy End Worldエンドと、明確に話が繋がるイメージでシナリオを書いています。
ちなみに、「東方雨超天」というメインタイトルは、そのままあめちゃんと超てんちゃんを指しています。某ブ〇ントさんとは何も関係ありませんし、某天人とも何も関係ありません。

動画のラストシーンで、ボスとして撃破される瞬間、あめちゃんは「東方雨超天というゲームそのものをエラー落ちさせ」ました。この演出にも解釈に基づく理由があります。
東方原作STGにおいて、弾幕勝負というものは「新たな幻想郷住人を迎え入れるための、一種の儀式のような戦い」だと、わたしは解釈しています。
多くの東方原作において、新しく幻想郷にやってきた人間や妖怪は、幻想郷住人である主人公たちと美学ある戦いを楽しみます。そして最終的に撃破されることで、幻想郷に受け入れられ、以降の作品でいち幻想郷住人として認められていきます。
ですが、わたしの思うあめちゃんは、そもそも幻想郷住人になることを望みません。幻想郷側の意義や美学や掟や文法に従うつもりなど毛頭ないのです。己が幻想郷住人になることを否定する彼女は、何が何でも、主人公に撃破され(て幻想郷に迎え入れられ)るわけにはいきませんでした。
だから、あめちゃんは撃破の瞬間にエラー落ちを起こし「そもそも主人公に勝たせない」という選択をしたのです。そうやって、東方原作STGの持つ文脈に、真っ向から唾を吐いたのです。あめちゃんはそういうことをやる女だと思います。

一方で、東方雨超天のシナリオ内において、主人公である霊夢は「あめちゃんの消失を防ごうとする」立ち回りを取っています。
東方原作の各作品を見る限り、特にWin版初期の霊夢に「外の世界の人間の命を救おうとする」描写は似合わないので、こういう描写をしていいものか、実はだいぶ悩みました。
最終的に、深秘録で菫子と戦闘する前の言葉選びから「(少なくとも深秘録作中の霊夢は)外界の人間であっても命を救いたいと思う感情はゼロではないはずだ」と判断し、動画内のような言動をさせています。

キャプション画面~タイトル画面に仕込んだネタまとめ

さて、ここからは動画のスクショなど載せながら、かるーく演出上の意図とか裏話をお話していきたいと思います。

キャプション画面
「作者の考えたさいきょうの幻想郷」っていう言い回し、割とゼロ年代を感じて懐かしくないですか?

タイトル画面の背景で雨が降ってるのはもちろん「あめ」だからです。
タイトル画面の霊夢のイラスト、絵師の林檎ノスケさんには「霊夢がいいねや高評価やRTのアイコンをハエ叩きみたいにお祓い棒で追いかけ回してブッ叩いている感じ」とお願いしました。
後になって動画のコメントで「霊夢さん!高評価をブッ叩いたら高評価押したことになっちゃうよ!」的なご指摘を頂いて笑い転げました。

難易度選択画面のアレコレに深い意味はありません
自機霊夢の二つ名「まるで悪魔のように退治する強めの巫女」は、超てんちゃんの二つ名「まるで天使のように微笑む強めの幻覚」と対になる感じにしました。
「残機が尽きない」という特性は、まあぶっちゃけると弾幕風スクリプトを作る時に、エクステンドアイテム等をちゃんとしたゲームになるように実装するのがめんどくさかったので残機無限にしただけなんですが(お前……)一応スペカ内でミスを重ねると、スペカ終了時に出るRank表示が下がるようになっています。
一定以上グレイズを重ねるとRankが上がる仕様ですが、動画内では大してその辺を見せられていません。

雨超天霊夢の衣装、絵師さんには「サブカルこじらせ巫女的な感じで」とお願いしています。
本当はストリートだったり地雷系だったりな方向に今よりもっとサブカルこじらせてた案があったのですが、さすがにキャラデザの原型がなくなるからということで見送りました。
東方雨超天に限らず、弊サークルで東方原作STG風シナリオ動画を作る時は、主人公の衣装を物語の内容に合わせて、原作からマイナーチェンジしています。そこのところもお楽しみくださいネ!

Loadingなう!
言うまでもない妖精大戦争オマージュですが、妖精大戦争の方には「!」が無いのでちょっと違います。

道中に仕込んだネタまとめ

すぐに”Nullify”の表示で塗りつぶされてしまいますが、トンチキなことしか書いてない外枠スコア欄にお気づき頂けただろうか。
フォロワー数の20220121はNGO原作の発売日(2022年1月21日)です。
アンチの数100万人はNGO原作の目標フォロワー数を意識しました(?

ステージタイトル。
基本的に「作品全体のテーマ」で述べた通りの内容になっています。
ステージ背景は意図的に紺珠伝3面に寄せたというかパチモンにしました。
とはいえこれについては「なんとなくインターネット内部っぽい背景だから」「音楽が紺っぽいアレンジだから」以上の意図はありません。

ご丁寧にアニメーションする「割とどうでもいい」スタンプの猫。
ドッターさんの技術力が高すぎて良い感じに気持ち悪いですねぇ……

ご丁寧にアニメーションする「ぴえん」スタンプの猫。
ドッターさん、どうしてまばたき差分まで作ったんですか?(困惑
水色ばらまき弾は「ぴえん」の涙を表しているらしいです

中ボスあめちゃん
実はこのタイミングでBGMに雨の音が混ざるんですよね(渾身のドヤ顔

飴符「レインキャンディ」
元ネタはNGO起動時のBIOS画面、及びあめちゃんの鍵垢のユーザーIDです。
Y軸中央まで落ちてきた青色の雨粒が飴玉に変わります。ダジャレです。

美貌「光り輝く顔面」
あめちゃんは自分の顔面には相当な自信があるとお見受けするので、本人が言うほどメンヘラじゃないと思うというか、ワンチャンファッションメンヘラだと思っています。
本当にメンヘラだったら自分の顔にあんなに自信持てないと思うんですよね。
だいたい、あめちゃんはメンヘラによくある不幸アピール方面の自分語りや、他人に見せつけるように自己攻撃すること、あんましないし(初期PVなどではそういう描写があったっぽいので、ゲームを作る過程で描写がマイルドになった結果なのかもしれませんが……)

雨音「インターネットに降る雨」
NGO作中にそういう名前の記念配信がありましたね。
弾幕としては「レインキャンディ・飴玉抜き」って感じです。

道中ラストの赤「ぴえん」
赤のばらまき弾、つまり血の涙を流す「ぴえん」ってことです。

ボス前会話。
弊サークル絵師こと林檎ノスケさんは、毎度ZUN絵風立ち絵を描いて頂くと、キャラの出すマークやマンフの類に面白い仕込みをしてくださることに定評があります。
「SORENA」の立ち絵差分、おもしろいのでもう少したくさん使いたかったなあ。ざんねん。

ボス戦~エラー落ち画面に仕込んだネタまとめ

この「ボス戦突入と同時に画面右側にコメント欄が現れる演出」があるせいで、まともなゲームの体裁にはできなかった……というか「どうせスコア欄が見えなくなっちゃうから真面目なスコアシステムとか実装するだけムダだった」っていう経緯があります。
ちなみに、この動画は一貫して「STG枠の中だけ東方弾幕風スクリプトで実際にゲームを作り、STG枠より外はAviUtlでハメコミ合成」っていう構造になっています。スクリプトレベルでのUI実装、めんどうだし!(お前…

通常攻撃1
螺旋を描くような通常攻撃は(言うまでもないかとは思いますが)超てんちゃんのツインテールの形を模しています。
天弓千亦の通常攻撃と似ているのは意図的にやってます(虹つながりなのでネ!)

配信「コーラ納豆味」
PR案件のあれです。
もうちょっと弾源の位置を上にすべきだったというか、ちゃんと「口から吐いてる」ように見せるべきだったなぁと思ってます。

通常攻撃2
超てんちゃんの髪型がDNAを模しているの、たしか公式でそういう情報がありましたよね?
コメント欄はDHAと勘違いして盛り上がっているようです。

過剰摂取「ディパスオーバードーズ」
弾幕の元ネタはNGO原作でディパスをODした時の画面演出です。
白ベースに左右にちらつく感じを表現できてたらいいなあと思います。
最後に一瞬見える大玉は「接触した白玉を消して道を作る」ために画面上部に透明状態で置いてあるダミー弾が、弾消し演出の時に一瞬見えちゃってるだけです。

通常攻撃3
すぐ飽きるのはネット民のよくないところだと思います(コメント欄)

昇天配信「天国へのカウントダウン」
ASMRのあれです。
コメント欄でも言及していますが、カウントダウンに相当する部分の弾幕は「10、9、(中略)、5、4」まで実際にカウントダウンの数に合わせて弾列の弾数が減っていきます。

きたねえ弾幕やめろよ
(何を表現している弾幕か分からなかった貴方はどうかそのまま清いオタクでいてください)
ちなみに、地味~にスクリプトミスがありまして、画面シェイク演出時に左上のUIが一緒に揺れちゃってます。
投稿してから気づきました。レイヤーミスってるじゃん。

通常攻撃4
被弾回数カウント数字コメ、往年のニコニコではよく見かけた気がするのですが、今はどこに行ったんだろうなあ。

過剰摂取「プロンオーバードーズ」
弾幕の元ネタはNGO原作でプロンをODした時の画面演出です。
めちゃくちゃ目に痛い弾幕で申し訳ないと思っている。案の定エンコ死んでるし。
パステルカラー気味に細かく横にちらつく感じを表現できてたらいいなと思います。
コメント欄がプリンと間違えて盛り上がるの、さすがにネタがサムいかなと思ったのですが、往年のニコニコならこのくらいサムいネタもアリかなと思ったので、そのままプリンにしました。
ディパスと同じ理由で終了時に大玉が見えます。

通常攻撃5
ちぇぇぇぇぇぇぇん!も最近はめっきり聞かないネタになりましたね……わたしが聞かないだけで今でも言うのか?
色繋がりで旧作ネタ(オレンジ)も盛り込んだんですよ(渾身のドヤ顔

過激配信「バランスボール」
えっちなあれです。
明確に諏訪子の鉄の輪と文のポンデリングを元ネタにしています。
実はでかいリングの内側中央にダミー弾があり、それを使ってリングの位置を制御しています。というわけで、終了時に見える大玉の正体はそれです。

通常攻撃6
ここに限りませんが、コメント欄は全体的に「ゼロ年代~2010年代初頭頃のニコニコ東方界隈」をイメージしながら書いています。
ひとりでクサいコメ書くの、めちゃくちゃ楽しかったんですけど、後から虚無感がきます。自演乙。

過剰摂取「ハイポロンオーバードーズ」
弾幕の元ネタはNGO原作でハイポロンをODした時の画面演出です。
画面全体が大きめに歪む原作演出を再現するのがなかなか難しく、このような弾幕になりました。
ハイポロンのおくすり自体の配色が特徴的(オレンジと黒)なので、弾幕にも採用しています。
余談ですが、プロンまでは元ネタになった薬を国内で合法入手できますが、ハイポロン以上はそうじゃないんですよね。何がとは言いませんが、細かいですよね。

通常攻撃7
中盤の休憩所的な通常弾幕です。実際にプレイするとここから先がしんどい。

伝説配信「パーフェクトレジェンド」
弾幕の元ネタはNGO原作の「やみはいしんLv5」及び「まほうのけむり」の画面演出です。
パーフェクトレジェンド=100%伝説
まほうのけむりの「画面がスローに揺らぎつつカラフルな四角形が見える」という演出を弾幕で表現しようとした結果、へにょりワインダー+座布団になってしまいました。

通常攻撃8
この通常攻撃が東方雨超天最大の難所です。1ミスで切り抜けられたの割と奇跡です。
余談ですが、往年のニコニコで大文字コメントの近くにしばしば発生した、「なんか書いとけ」っていうクソどうでもいいコメント大好きなんですよね。

神配信「光」
弾幕の元ネタはNGO原作の「いんぼうろんLv6」及び「まほうのきって」の画面演出です。
ヤバい題材ですが、弾幕に落とし込んだら普通に綺麗系になってしまったような気も……

「インターネットオーバードーズ」
耐久スペル。弾幕の元ネタはNGO原作の同名エンディングです。
明確なストーリー性のある弾幕です。
まず、超てんちゃんに向けて悪意あるコメントが画面外からナイフとなって発射されます。

それに耐えかねた彼女は虹色の嘔吐をしますが、それが火種になってさらに悪意あるコメント=ナイフが増え、画面下部で反射して彼女のほうに戻ってきます。

同じことを何回か繰り返した後、彼女はついに耐えかねて致死量の大量服薬をします。上から降ってくる白い弾は錠剤のイメージです。

その後、彼女は完全に発狂し、意味をなさない言動と配信しかしなくなります。つまり、弾幕が完全に不規則かつ意味をなさないものになります。そして、リスナーから向けられた言葉のナイフを、今度は彼女が撃つ側に回るのです。

やがて赤ナイフはいくぶん小さな赤クナイに変わり、それも次第に色を失って白クナイになります。リスナーの言葉の刃のせいで彼女という存在が失われたことを示せればなあと思います。
なお、コメント欄のオタクたちはこの弾幕の意味するところに何も気づいていません。
リスナーは究極的には配信者に対して無関心・無責任で、どんなに推そうが推した相手を本質的には理解していません。彼女が壊れようが狂おうが知りもしないし、どうせ他人事なのです。

「そして天使は幻想郷からも去る」
NGO原作に基づくスペカではなく、わたしの独自解釈に基づくスペカです。
超てんちゃんが幻想郷を裏切って姿を消す直前の、最後の輝きです。
雨粒弾という形で、リスナーが誰も見ようとしなかった「超てんちゃんではないあめちゃん自身」を表現できていたらいいなと思います。

エラー画面
NGO原作のエンディング時のエラー演出を意識していますが、エラー画面のウインドウはマジものの東方弾幕風ph3のエラーウインドウを使っています(本当に東方弾幕風ph3でこういうエラーが出るように作りました)
スクリプトをそれっぽいディレクトリに置くのがたのしかったです。
「天使は幻想になんかならないよ」という文面、よく考えたらFF7らへんによく似た台詞がありましたね(後になって気づいた顔)

ブルースクリーン
「わたしは幻想なんていらない」
言うまでもなくNGO原作のゲームオーバー演出を意識しています。
NGO原作の実績”I Need You”と対になる形で”I Don’t Need Fantasy”です。
ビープ音がNGO原作のものと比べてちょっと低いのは、単純にビープ音を作る時のうっかりミスです(お前…)

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